カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

川上ひかり

Author:川上ひかり
個人サロン「ゆったり」そして、手づくりせっけん&アロマクラフト教室「ゆったりLabo.」主宰

2007年10月にmamaWell~ママのキレイと元気を応援~を立ち上げました

sTYLink


横浜市青葉区の
プライベートサロン
アロマクラフト教室
手づくり石けん教室
ゆったりLabo.
Webショッピング
サロンからのおすすめと重曹などを取り扱い

mamaWell
~ママのキレイと元気を応援!~

Aroma-Yogaのワークショップなど各種イベント

mixiはこちら

リンク

メールマガジン登録

『ゆったり新聞~karada&kokoro&hada~』(ID:0000257243) 読者登録解除フォーム
メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。
登録フォーム
解除フォーム
まぐまぐ
『まぐまぐ!』から発行しています。

クリック募金

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

tag

Waccaブログバックアップ用
スポンサーサイト
--/--/-- [--]--:--
category:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【追記あり・セミナーレポ】予防接種ってなぁに?①
2014/02/04 [Tue]12:07
category:◇代替医療師Vanilla

こんばんは。札幌・南区の自然療法サロン&スクール Wacca 川上ひかりです。






7月末に参加した、「代替医療師Vanilla先生&サードメディスンプロジェクト理事 軍場先生 in Hokkaido 3days!」 のレポート記事、数日にわたってお届けします。











「代替医療師Vanilla」さんってどなた?という方はこちらを→バニラ





過去の「予防接種」セミナー記事で私がわかりやすいと感じたのはこちら→バニラ









軍場先生のブログ「男がアロマで何が悪い!?→男子トイレ





サードメディスンプロジェクトってなに?と思ったら→Ⅲ







***********************************





えー、まず、セミナーレポの前段階、プロローグを書きます。





1歳未満で予防接種を受けることのリスクを検証したく、


「乳児 予防接種」で検索しました。







上位にあった「know VPD(Vaccine Preventable Diseases)!」というサイトをチェック。




●Vaccine("ヴァクシーン")=ワクチン

●Preventable(“プリヴェンタブル")=防げる

●Diseases("ディジージズ")=病気



だそうです。


たくさんの小児科・クリニックが会員になってました。






このサイトの「VPDってなに?」というページ、



Vanilla先生の予防接種セミナー受講後に読んでみると、面白いと思いますよ(←イヂワル~にひひ




リンク貼っておきます


http://www.know-vpd.jp/vpd/index.htm





そこから一部抜粋。






できれば生後2か月になった“その日”に次の4つのワクチンを同時接種で受けます。これらのワクチンは、小さな赤ちゃんが感染すると重症化して入院や命にかかわるVPDを予防します。できるだけ早く接種していち早く免疫をつけることが重要です



【B型肝炎①】【ロタウイルス①】【ヒブ①】【小児用肺炎球菌①】




・0歳で受けるワクチンは6-7種類、15回以上もあるため、同時接種が基本です。

・特にヒブと小児用肺炎球菌の「髄膜炎ワクチンセット」は同時接種で受けましょう。」




とのことです。





予防接種の副作用について、


また、


予防接種そのものに


疑問を持って、




いろいろと調べて勉強してきた人や


Vanilla先生のブログ読者のかたや、


「予防接種ってなぁに?」セミナーを受けたことがある人なら




「情報を疑ってみること」





ができるはず。





でも、世の中のママのなかで、上記に当てはまる人は


きっとほんのひと握り。






自治体の保健センターや


小児科医、


こうした予防接種推進プロジェクトが




「あなたの(子供の)ためだからドキドキ


と情報を出しまくっていたら、




何の疑問もなく予防接種スケジュールとベビーの体調とのにらめっこをして


その波に乗るのは当たり前ですよね~。






しかしね、




もし、




「予防接種のワクチンの中身、


子どものからだの中に


しかも血中に直接入れることが


アトピー・ぜんそく・花粉症などのアレルギー疾患の原因のひとつだよ?」




って言われるのと




「予防接種は受けなきゃダメだよ」




って言われるのと、




どちらの情報を選ぶかな?







さて、





空気中にふつうにうようよしていて、


また、人のからだの中にも普通に存在している


微生物(ウィルス)や、細菌。


たとえば、ロタウィルスとか、インフルエンザウィルスとか、きいたことありますよね


細菌は、たとえば大腸菌とか、ブドウ球菌とか。


ブドウ球菌は、ケガをしたあと、(疲れていたり、抵抗力が落ちていたりすると)傷口についちゃうとジュクジュク化膿させたり、ニキビを化膿させたりする菌です。





それが、


ちょっと弱った部分で急激に増殖してしまうのが、


「ウィルス(または細菌)感染」です。


つまり、


「病気(や炎症)になった」


という状態。





おぎゃーと産まれてきたその日から


人間は空気というものにさらされ、


たくさんの微生物や細菌から自分のからだを守る、というお仕事をスタートさせます。





それが、「免疫」。


(いまいちピンとこない方は、「免疫とは」とかでググってみてね)


「抗体をつくる」っていうことです。




たとえば、おたふくや水疱瘡にかかったら、


その人のからだの中には「おたふく」に対する免疫がつく。


「水疱瘡」に対する免疫がつく。


風邪も同じ。(風邪のウィルスの型はすっごくたくさんあるので、「一度かかったら二度とかからない」っていうことがないのね)





それが「抗体」です。




自分のからだで


この抗体は作ることができます。


子育てしたことのある方は知っている人が多いと思うけど、


何十年かけて作ってきた抗体を、女性はお腹の赤ちゃんに伝授します。


たいてい生後半年ぐらいは、ほわほわの赤ちゃんは


「お母さんから授かった抗体のおかげで」


外界のウィルスや細菌から守られます。


きょうだいや親が風邪をひいていても、ほわほわ赤ちゃんには移らない、っていうケース、よくありますよね。





でも期限付き。





生後半年ぐらいを境に、


「そろそろ自分の免疫マニュアルで自立するべし!」


と、


母の抗体チームは消滅していきます。





産まれて初めての自立、って感じかなあ。





太古の昔から、


そして、人以外の動物たちも


こうして、自分で、自分だけの「免疫マニュアル」を作って、


生きてきたんですねー。






次の記事からが、セミナーレポート記事になります。


週末の間にアップできるかな?


がんばりますー





*注  




このレポート記事は、予防接種を批判するものではありません。




また、この記事を読んで、わが子に予防接種を受けさせてしまった、と後悔しないでほしいです。




ちゃんと、それを排泄する道はあります。








選ぶのは自分、という視点で




「世間で言われていることを鵜呑みにしては危険ではないかな?その理由は…」




ということをご紹介するものであること、ご了承ください。






ペタしてね
  ←長文、最後まで読んだよ!という方、ペタしてくださいね♡


スポンサーサイト
スポンサーサイト
【セミナーレポ】抗体って?ワクチンって?(予防接種ってなぁに?②)
2014/02/04 [Tue]12:06
category:◇代替医療師Vanilla

セミナーレポ 予防接種ってなぁに?① >>こちら<<
 の続きです。


太古の昔から、


ひとも、ひと以外の動物たちも


病気になって、


それが治癒して、


自分だけの「免疫マニュアル」を作っていく。


生きているって、からだの細胞全部が常に学んでいるということなのね~目








さて、そろそろ予防接種(ワクチン)のお話へ。


ワクチンって、「免疫マニュアル」を


外部委託しちゃうということなのです。





さて、ここでVanilla先生オリジナルの寸劇time(笑)


あるところに、


抗体さんファミリー家族が住んでいました。


ある日、お出かけから帰ってくると、


なんと!まったく知らないほっかむりのおじさんこゆーざが、


うちでぬくぬくとくつろいでいるじゃあありませんか!!





家族「おおっ!? どなたでしょう?(ちゃんと鍵もかけておいたのに、どこから入ってきたんだコイツ)」





こゆーざ「ああ、おかえりなさーい♪別に怪しいもんじゃないですよ。仲間です、私たちニコニコ


  (勝手にテーブルに置いてあったみかん食べたりしてる)





家族「あ、え? …そうなんだ。(ちょっと怪訝そうな表情)」




こゆーざ「そうそう。で、おいらこれからここに住むことになったからよろしくー♪」





家族「は、はぁ。(でも、ちょっとよくわからない、こんな人がこれ以上増えたら困っちゃうなあ)」








それからというもの、抗体ファミリーは


この怪しい「ほっかむりのオヂサン」が、


家の中にこれ以上入ってこないように見張りを立てたり


それらしい人が近づいてきたら、大げさに騒いで追い払おうとするようになりました。


(鍵だけじゃ安心できなくなっちゃったのね。。。汗







舞台は「からだ」


抗体ファミリーは「アレルギー疾患序章」セミナーでは「100人の戦士たち」として登場してました。


からだの自衛隊、というと分かりやすいかな?




では、


このほっかむりのオヂサンこゆーざ、なんだと思いますか?








オヂサンの正体は「ワクチン」です。


そう、予防接種で、


注射器で、


ちゅーっと血管の中に入っていく


あの液体です。







で、抗体ファミリー、正義感が強いと


かわいそうに、


とっても過敏になってしまってます。


「世の中なんて信じられない!オレ達ががんばらねばっ!」


って、ね。






さて、


これがアレルギーの発症なんですよ。


わかりますか?




抗体ファミリー家族たちは、この出来事以来、


ほっかむりのオヂサンこゆーざに似ている人がちょーっと近づくと


大騒ぎして、退治しようと躍起になります。




つまり、


炎症を起こしたり(かゆい、痛い)


粘膜で包んでからだの外に出そうとする(鼻水・目ヤニ・痰など)


わけです。




「敵だー!!やっつけろー!!外に出せー!!」ってね。




それが、皮膚や内臓粘膜ならば、「じんましん」や「アトピー性皮膚炎」だし




肺・気管支ならば「ぜんそく」だし、




目や鼻、のどなどの外に近い粘膜だったら「花粉症」や「アレルギー性鼻炎・結膜炎」




という診断名が付くんですね。








そして、ここが大切なところですが、




ほっかむりのオヂサンこゆーざ、 


家が新築であればあるほど、


侵入した家に馴染んで、すっかり同居人として定着しちゃうそうです。




つまり、年齢が低ければ低いほど、


「外から異物が侵入した!」っていうアラートがならないあせる


           ↓


「いつの間にか入り込んでる」と気づくのが、遅くなる。


           ↓


       オヂサンくつろぐ。


          




のですって。










次に、


「ワクチンとアレルゲン(花粉や乳製品・卵などなど)」の関係です。




ワクチンの成分表示の紙、見たことありますか?




「生後2か月での同時接種が推奨される」ヒブワクチンと肺炎球菌ワクチンを見ていきましょう。




http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000013nne-att/2r98520000013o1d.pdf
 




↑ このPDFファイルの8ページ目、見てみてください。




「本剤は製造工程で,ウシの乳由来成分(カゼイン酸加水分

解物,カゼインパンクレアチン消化物,トリプトンV,カゼイ

ンペプチドN3,スキムミルク),ウシの血液由来成分(ヘミン),

ブタの皮由来成分(ペプトン),ウシの肝臓および肺由来成分( 肉

エキス),ウシの心臓(心臓浸出液)および骨格筋由来成分,
羽毛

由来成分
(L-チロシン),ウマの血液由来成分(脱線維血液)を使

用している。」




って、いやはや、漢字多くて読みにくい(汗。




ヒブワクチンのなかみです。


簡単に言うと、


 ◇牛の乳成分


 ◇牛の血液


 ◇牛の肝臓・肺・心臓


 ◇羽毛(ってことは鳥だよね)


 ◇馬の血液


の一部を抜き取って、


インフルエンザ菌と破傷風菌(の無毒化したもの)を


培養するのに使いました。


ってこと(で合ってるかな~)。






肺炎球菌ワクチン(10ページ)はこんな風に書いてあります


「肺炎球菌莢膜ポリサッカライド-CRM197結合体をアジュバントであるリン酸アルミニウ

に吸着させて不溶性としている。

なお、ジフテリア菌変異株のマスターシードストック構築時にのみトリプトン(ウシ乳由来成分)を使用している。また、CRM197及び肺炎球菌莢膜ポリサッカライドの製造工程において、それぞれカザミノ酸(ウシ乳由来成分)及びデオキシコール酸ナトリウム(ウシ及びヒツジ胆汁由来成分)を使用している。」


はぁ、読みたくもなくなるガーン




こちらは重金属入りですねぇ。


 ◇リン酸アルミニウム


 ◇牛の乳成分


 ◇牛や羊の胆汁


が入ってます。と書かれています。








リン酸アルミニウム以外、ぜーんぶタンパク質です。




これらは人のからだにもともと存在しない「異種タンパク」と言って、


つまるところ、「ほっかむりのオヂサンこゆーざ」なわけです。






先ほどの寸劇と繋がりましたか?




年齢が低ければ低いほど、オヂサンはすーんなり入り込んで、「いつの間にか」そこにいるんですよ。




生後2か月って、「自己と非自己」の認識もできていない時期でして、


(人見知りもまだしないよね)


抵抗ないわけですよ。




それが、「あれ?このオヂサン、なんか違和感あり!」と気づき始めて、兵士たちを見張りにつけるようになったら


「外に追い出そう」とし始める。


似ているだけの人(乳製品とかたまごとかピーナッツ、あと花粉もタンパク質なんですよ。)も


追い出し攻撃の対象にしちゃう。






でも、赤ちゃんのうちに予防接種を受けたひと全員がアレルギー症状に悩まされるわけではないですよね。




これが


よく言われる


「免疫のコップ」の大きさの違い


によるもの、だそうです。


遺伝的要素もあるということですね。






さて、ここまでレポート記事を書いてきて、


読んでくださったかたのなかにも、


もちろん3人の子供の母親である私も知りたいのが




「じゃあ、すでに受けさせてしまった場合はどうしたらいいのよ!?」







ということだと思うんです。




ちゃんと、デトックスできるそうですよ。ほっかむりのオヂサン。




ただし、年齢が低いころのほうが効果的。


なぜかというと、「自然治癒力」が高い状態にある場合が多いから。




オトナである私たちの場合は、自然治癒力が衰退汗してる人が多い。

(冷え。低体温。など衰退を知る自分の状態はVanillaさんのブログを見てみてくださいね)




サプリメントや


アロマテラピーや


温熱療法や


ホメオパシーや


鍼灸や


食養生、


ファスティング(断食)などなど




いろんな代替療法で、


血液中に大きな顔して居座る「ほっかむりのオヂサン」を


からだの外に出していくことができる。




ただし、




これらはきちんと勉強したり、


信頼できる専門家にサポートを求めたり


といった、それなりの努力を、


してほしいと思います。




「自分と、自分の家族を守るために」


溢れる情報の中から「これだ!」というものを選び取るのは


そうそう簡単ではないですよね。




私も、こうしてセミナーレポート記事を書いていますが、


「これが、これだけが100%正解!」


とは思っていません。




一つの物事にアプローチする方法、解決する方法って、


いろいろあると思うんですよ。




たぶん、その人によって「合う・合わない」もあるだろうし、


「好き・嫌い」もあるだろう、と。




ですし、


今、この記事を読んだかたのメンタルの状態によっては


「この世の終わりだ」と悩んじゃったり


「わけわかんない」と反発をおぼえたり


するでしょう。




えっと、「正しいか、正しくないか」ではなく、


「こういう考え方もあるよ」


「こういう方法もあるよ」


という、一つの視点をお伝えするものだと


わかってくれたらいいな。


と思います。






ちなみに、私は


予防接種とアレルギー疾患の関連、


まったく知りませんでした。




「副反応のリスクと、


かかる可能性がとっても低い病気の予防のための注射と、


どっちを採ろうか」


(あとはあまりにも種類が多すぎて、受けさせに行くのがめんどくさいあせり


という程度にしか、考えてなかったです。今まで。




そこに「子宮頸がんワクチン」の問題がばばっと出てきた。


あ、その前に


「ポリオの不活性化ワクチン」の問題が出てきて


「ん?」


と思った。




ここからです。




「ん?」と思ったら、調べてみる。




調べてみたら、もっと突っ込んで知りたくなる。




そして、こうして、得た情報を記事化しているワタシ汗




割とオタク気質で、しかも、おせっかいなんでしょうね~。




あはは。




最後になりましたが、




このセミナーレポート記事は、


講師のかたの話を、ワタシが聴いてワタシなりに理解したもの、でしかありません。


「情報は検証して」自分の中に落とし込んでくださると、一生懸命書いた甲斐があります。




だいたいこんなところでしょうか。


「予防接種ってなぁに? by 代替医療師Vanilla」レポートを終わりにします。




長文、お付き合いいただきありがとうございました。




次は




「アレルギー疾患序章」かなあ。


「アトピー概論」かなあ。


どちらか、書きます~






ペタしてね
「アレルギー疾患序章」レポ の目次
2014/02/04 [Tue]12:04
category:◇代替医療師Vanilla
こんばんは。かわかみです。

新しい相棒、MacBook Air子ちゃんと夜更けに仲良くしております。
(明日は末っ子の運動会~にひひあせる)


{CD5D150E-1F58-42CE-8F5E-B1A97850F5D2:01}

この夏に受講した
代替医療師Vanillaさんの札幌セミナーのレポート記事をあげていこうと、
復習し直しております。

だいぶ前にあげたレポ記事
「予防接種ってなあに?」
 →①  →②

の続きと考えていただいていいと思います。

ちなみに、この夏のVanillaさんセミナーのタイトルは
 ・予防接種ってなあに?
 ・アレルギー疾患序章
 ・アトピー概論

 ・健康原理
 ・免疫学ダイジェスト
でした。
(私は初日の3つを受講・2日目のレポ記事は、きっと憂穂さんがあげてくれるはずーキャッ☆

Vanillaさんをご存じないかたは、ぜひブログみてみてほしいです。
ほかにもいろんなテーマで、例えば
 慢性疾患や生活習慣について
 食について
 放射能について
 おしゃれやビューティーについて
 Love♡について
 旦那やパートナーの操縦法(!?)について
などなど、幅広~く書いてあるブログで、
面白いですよん。


 
さて、本題のアレルギー疾患序章レポートですが、

今日のところは
目次。

1 花粉や卵は進化しちゃったのか!?

2 アレルギーと油

3 「アレルゲン除去」

4 アレルギーと腸

5 お肉食べる?食べない?

6 デトックス

7 ホルモンとバービーちゃん

8 年代の違い・赤ちゃん時代のケアどうしてたかな?

9 ほっかむりのおっさん再び・まとめ

以上の予定です。

今日はここまでっ!
よい週末を~

【追記あり】予防接種ってなぁに?&amp;アレルギー疾患 ダイジェスト
2014/02/04 [Tue]10:47
category:◇代替医療師Vanilla

久しぶりのVanillaさん
健康セミナー。

(この札幌ブログを見てくださる方には、Vanillaさんと言ってもまだおなじみでないかもしれませんので、リンクを貼っておきます。 >>こちら<<
 )


「健康原理」という、「カラダを知る」基礎の記事がいくつかあり、今は毎月日本各地で開催されているセミナーでお話されています。


ブログ記事を読むだけで、かなり、「目からうろこ!!」と思う方もいるんじゃないかな?






札幌でVanillaさんに会えるなんてドキドキ





photo:01









あんな業界、こんな業界の裏話も盛り込んだ深いお話もあり。




「Barbieちゃん」や「ほっかむりのおっさん」登場したりにひひ


(セミナー受講した人じゃないとわからないねあせる








2010年、横浜サロンの頃のブログでシェアした


「アレルギー疾患*序章」→ひらめき電球





「アレルギー疾患*100人の戦士たち」→勇者





「アレルギー疾患を考える*赤ちゃん木から知っておいてほしいこと」→はいはい









を読み返してから、セミナーに参加しましたが、まだまだ知るべきことは多いなあ。


と実感しました。




また、情報も更新されているのでねsei






「健康に過ごす」ってなんだろう。





お医者さんにかかることと、アロマや鍼灸、マクロビや食養、などの代替療法を取り入れることはどう違うんだろう。




そんな疑問を持ったときに、




からだというものを、今までとは違う視点から見てみるということで、




いろんなことが変わっていく。




そこに気付いた人たちが、


全国各地で何十人、時には100人以上の人たちが


「代替医療師Vanilla」さんの話を聞きに来るんですな。




子育て中のママも多い。


スケジュールを調整したり、まだ小さいわが子を家族やお友達、ベビーシッターさんに預ける手配を整え、


遠方からそこに集まるんです。




今まで誰も教えてくれなかった、自分や大切な家族のために知りたいことが聴けるかもしれない。


から。




そして、なぜだか自分もハッピーになるというおまけつき♡






残念ながら、北海道でのセミナーは去年と今年との2回で完結だそうです。




が、これからもまだしばらくは全国各地で直接お話が聞けそうです。




興味がある方は、ぜひVanillaさんのブログ、Facebookをチェックしてみてくださいね。


http://ameblo.jp/holistetique/




https://www.facebook.com/yoko.alexander.3
















さて、セミナーのなかで紹介されていた免疫学の権威「安保徹」先生の本ですが、


こちらが読みやすいかと。


photo:02


免疫革命 (講談社プラスアルファ文庫)/講談社



¥800

Amazon.co.jp


こちらも読みやすかったな。


やはり、学者さんの本なので、眠気を誘う(笑)時もありますが。。。

photo:03


未来免疫学―あなたは「顆粒球人間」か「リンパ球人間」か/インターメディカル



¥1,901

Amazon.co.jp








引き続き、レポ記事を上げていきますね。




「予防接種ってなぁに?」
2014/02/04 [Tue]10:46
category:◇代替医療師Vanilla
おはようございます。札幌・南区の自然療法サロン&スクールWacca 川上です。
今日から3日間お休みをいただき、
勉強会にどっぷり参加してまいりますメモ

今日は表題にもある、予防接種の基本(根本)について
理解を深める予定。

子どもを授かると自治体から母子手帳をもらいますが、
そこについてきますね、予防接種無料券の冊子。

当たり前のこととしてスケジュールを組んで小児科で受けさせてきました、我が家の上の子二人は。末っ子の母子手帳の付録(!?)には、上の子たちの時にはなかった予防接種がいっぱいあせる

肺炎球菌やヒブワクチン、
しかも回数も多いー!?

少し勉強しました。

結果、末っ子の予防接種票は8割がた残っています。

最近になり、子宮頸がんワクチンの副反応(副作用)の発生率とその重症者の率の高さに、厚生労働省が接種推進をやめるというbigな出来事がありました。

その辺りをしっかりクリアにしてきたいと思いますひらめき電球

iPhoneからの投稿

最近の記事

カテゴリー

コメントありがとう!

ゆったりへのメッセージ

ブログのコメントは入れにくいな、と思ったらこちらをご利用ください。ご意見、感想大歓迎!

名前:
メール:
件名:
本文:

HNを明記してください

木精占い

SQ Life 木精占い

ブログ内検索

RSSフィード

最近のトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。